Hair Color is the new make-up

“ヘアカラー=「第2のメイクアップ」”へ

人の印象を決める要素として、ヘアカラーはメイクと同じくらい重要。 ロレアル プロフェッショナルは、お客様の「やりたい!」「欲しい!」にもっとお応えできるよう、 プロのみが実現できる新たなヘアカラーサービスを、美容師さんと共に提案していきます。
main visual

ヘアカラーとメイクには、4つの共通ファクターがあります

Hair Color
Hair Color
Make-up
Make-up

1 流れが早く、多いトレンド
2 洗練されたテクニック
3 理想の仕上がりには多くの製品が必要
4 “超”パーソナライズされた色と質感

しかし現状はというと...
Hair Color

テクニックを駆使したパーソナライズされたヘアカラーを実現するための製品やトレンドカラーはあるものの、単色で染める、色は無難な“ブラウン”というお客様が多い。

非同
Make-up

毎日気を遣い、ファッション、気分、TPO、季節などに合わせて楽しんでいる。しかも、雑誌やSNSで話題になっているアイテムやテクニックを使って、皆がこだわりを持つのは当たり前。

大切なのは、サロンからお客様へ提案すること
ヘアスタイル変更提案を受けたお客様 21%/実際にスタイル変更をされたお客様 81%/そのスタイル変更に満足されたお客様 90%
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ヘアに関するサロンからの提案は、まだまだ少ないのが現状です。
しかし、提案した場合お客様は受け入れ、満足していただける傾向にあります。
※NBBAサロンユーザー調査2015年度

ますます要求が高まる
“おしゃれヘアカラー世代”

これからのグレイカラー顧客として重要な現35〜43歳のお客様は「ポストバブル世代」。
消費に対し、より厳しい眼をもっています。

おしゃれヘアカラー世代が生まれた背景-1977年生まれの方の一例

1995〜 18歳:女子高生・ギャルブーム
2000〜 23歳:カリスマ美容師ブーム、ギャル系アイコンが次々に登場
2005〜 28歳:20代後半がターゲットのギャル系マインド誌創刊ブーム
2010〜 33歳:西海岸ライフスタイルブーム
2017  40歳(現在)

これからのファーストグレイ世代の特徴

現在のグレイカラー層よりはるかにヘアカラーの経験値が豊富。
おしゃれにヘアカラーは欠かせないと思っており、トレンド意識も高い。
加齢に伴う髪の傷みや髪質の低下にも気遣いたい。

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※伊藤忠ファッションシステム株式会社調べ(ifsオリジナル世代論・1990 年代中盤より経年でリサーチを行い、世代別志向性を分析している)
サロンへの要望が非常に高く、厳しい眼にかなうクオリティの高い製品やサロンでしか手に入れることのできないプロならではのヘアカラーテクニック・サービス、ファッションカラーと境のないヘアカラー提案をご提供することが、ますます求められていきます。
お客様がサロンのグレイカラーで重要視しているのに、まだ満たされていないポイントは?
  • 1. 色持ち 
  • 2. 髪へのダメージ 
  • 3. ツヤのある仕上がり
※ロレアル調べ(N=3,016)
ヘアカラーシステム

ヘアカラーにはプロによるプロならではの提案が必要

新たなヘアカラーシステム*1

“6週間*21サイクル

「コントゥアリングへアカラー」テクニックとカラーレシピ「トレンド•カラーパレット」を、シーズンごとに年3回ご用意。サロンスタイリストとコラボした“6週間*2 1サイクル”で、サロン様の年間提案をサポートします。

新アルーリア ファッショングレイには、ロレアルのみが使用可能な独自染料IMEXINE OAX*3配合。6週間*2色みが長持ちするからこそ新サイクル提案が可能に。
alluria
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